09/07/17

家の中で首輪リードを付けて「すわれ」「つけ」のしつけ。

リードを付けると、リードが気になって、噛む。何度も噛む。何度も叱る。なんとか噛まなくなって、やっと「すわれ」の練習。

お得意の(笑)「ハイタッチ」があるため、すわれ、と言うと、目の前に来て座る。違うんだな〜。同じ方向を向いておすわりをさせないといけない。私がたまさぶの右に移動。そしたらたまさぶが私の真正面に移動。また私がたまさぶの右に移動。そしたら・・・。うーーん、前途多難。

散歩。

人間の横にたまさぶを付けて、人間の反対側に行こうとしたら、まっすぐ歩かせるように、リードで誘導すると、だいたいその通りに歩かせることができる。ハーネスリードはまっすぐに誘導するのは難しかった。これが、ハーネスリードと首輪リードとの違いか。

また、調子良くまっすぐ歩いている時は、リードが弛んでいて、たまさぶを無理に引っ張って歩かせている、という感じにはなっていない。シェルティと出会う。飼い主さんの真横に付いて、同じペースで歩いていた。そして、そのリードは、ピンと張っているのではなく、ほどよく弛んでいた。これが理想的な散歩の姿なのかも。ブリーダーさんが首輪タイプは人間の側で負担なく歩くことができる、と言っていたのは、こういうことかも。

反対側に行こうとすることは前よりも減ったけど、元気が良すぎて、前へ引っ張る時がある。今ぐらいの体重だと、人間が制御できるが、大きくなって勢いよく走り出されると、人間が散歩させられてる図、になってしまうかも。

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Author:またさぶ♪
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2009年3月14日生まれ

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